eishin

2018/10/07

竹影堂栄真は京都で江戸時代寛政期から200年以上続く彫金師の家元(初代 金吾)、現在は7代目。伝統的な技法で現在も茶道具、香道具、仏具など各種伝統工芸品を制作。写真の銀瓶は6代目の作。